筋トレとダイエット!ダイエッター必見 貴方が痩せられない本当の理由

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貴方が痩せられない本当の理由

ダイエットの真実をおさらいして、
続かない、痩せられない悩みを解決するコラム。

数回に分けてお届けを予定しています。
今回は、ズバリ野菜編!!

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とれまが
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【野菜をたくさん食べると痩せる?】

答えはYES

野菜の摂取目標量は1日350g。野菜は水分が多くて低カロリーなので、
野菜料理を増やすとカロリーダウンに繋がります。
野菜は、毎食摂ることを心がけるのがオススメ。

見落としがちなのは、ドレッシング類。
油脂が多いマヨネーズやサウザンドドレッシング、フレンチドレッシングはかけすぎない。
出来れば、ノンオイルドレッシングがベスト・チョイス。


ちなみに、野菜と誤解されやすい、ジャガイモなどのイモ類やトウモロコシは糖質(GI値)が高く、食べすぎはNG。
「グリセミック指数・GI値」が60以下の食品を選んで食べることで、しっかり食べながらダイエット。


【生野菜、温野菜ならどっち?】

根菜よりも葉野菜を中心に、比率は温野菜8割:生野菜2割

カラダを冷やさないように、冬は温野菜を8割にする。
冬は、調理過程に加熱の必要な根菜類が食べたくなりますね。噛みごたえもあるので、しっかり咀嚼し、食事に時間をかけて、過食を防いで下さい。

だだし、カボチャ、レンコン、ゴボウなどの根菜は、かなり糖質(GI値)が高いので、ホウレンソウやキャベツ、ブロッコリーなどの葉野菜をたくさん摂るように心掛けてください。

葉野菜は、生で食べるとカラダを冷やす性質をもったものもありますが、温野菜にすれば性質が変わります。
温野菜にすれば、生のままよりも、ずっと量が食べられるので、食事中に低カロリーの野菜が占める比率も簡単に高められるって訳。

ただし、加熱調理で、ビタミンCはほぼなくなってしまうので、
冬もビタミン補給を目的に、生野菜も一定量は必要です。
比率は、「温野菜8割:生野菜2割」のつもりで食べるのがオススメ。
夏は、カラダが暑ければ、「温野菜6割:生野菜4割」と変えてみるのもOK。

調理油は、1回の食事につき、小さじ1杯までならOK。
ソテーや炒めるより、「煮る・焼く・蒸す」と覚えて、いっそのこと使わないのがオススメ。

【GI値】
にんじん  85
とうもろこし75
かぼちゃ  70

キャベツ  26
ブロッコリー25
ホウレンソウ15

ジャガイモ 95
山芋    75
長芋    65
さつまいも 55




おいしっくす




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2012/03/12 05:30 | あなたが痩せられない本当の理由 基礎知識編COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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